20190606【Press News/Foods】“プレ2020”に堂々の老舗宣言!平成から令和へと時代を越えた伝説のエンターテインメント・レストラン「銀座レストラン ヴァンパイアカフェ」18周年 恐るべき全貌大公開!

Please follow and like us:

株式会社DDホールディングスの連結子会社である株式会社ダイヤモンドダイニング(本社:東京都港区、代表取締役社長:澤田 泰一)が運営する『銀座レストラン VAMPIRE CAFE(ヴァンパイアカフェ)』は、令和元年6月、オープンから数えて満18年となりました。同店は、当社の第一号店舗となります。

VAMPIRE CAFE 18th Anniversary

”世の中が驚く「Entertainment」を創造する”
ダイヤモンドダイニングの今に至る原点、そのスピリットがこの一号店に今も集約されています…!
VAMPIRE CAFE–ヴァンパイアカフェ
現代に甦りし吸血鬼の居城が、この銀座の地に姿を現してからついに18周年を迎えました。

“吸血鬼の館に迷い込んだお客様が晩餐を楽しむ”
それがコンセプト。
赤、薔薇、十字架をメインモチーフとし、館の中心に鎮座する棺桶はオーダーメイド、鏡も椅子も、店内を彩るあらゆるインテリアがこだわり抜かれた特注の品で仕立てられました。その“本物”へのあくなきこだわりが、元号が変わる程の時を経ても尚、この館が存在し続ける理由なのかもしれません。

“吸血鬼の館に迷い込んだお客様が晩餐を楽しむ”
それがコンセプト。
赤、薔薇、十字架をメインモチーフとし、館の中心に鎮座する棺桶はオーダーメイド、鏡も椅子も、店内を彩るあらゆるインテリアがこだわり抜かれた特注の品で仕立てられました。その“本物”へのあくなきこだわりが、元号が変わる程の時を経ても尚、この館が存在し続ける理由なのかもしれません。

時の流れの中で。この館は、“闇の美食家”との称号を標榜する一方、闇の存在であるはずにも関わらず、テレビにラジオ、WEBにSNSと、時代を超えてありとあらゆるメディアの光を浴びるローズ伯爵–VAMPIRE ROSEーを館の主として迎え入れ、益々時代を超越する場となり成長を続けています。

平成から令和へ。そして世界中の注目が集まる2020年へ。大きな時代のうねりの中、しなやかにそれに応え続ける『ヴァンパイアカフェ』にぜひご注目ください。

―店舗情報―
住所:東京都中央区銀座6-7-6ラペビル7F
アクセス:地下鉄 銀座駅 B3出口 徒歩3分
TEL:03-3289-5360
営業時間:17:00~23:30(L.O.22:30)
定休日:なし
URL: https://www.dd-holdings.jp//shops/vampirecafe/ginza
※商品表記価格はすべて税抜です。

Pick Up MENU

反逆者を裁く悲劇の火炙り刑〜ハーブ&スパイスチキン〜
反逆者を裁く惨劇の火炙り刑〜イービルホットチキン〜   レギュラー2,480円/ハーフ1,280円

この館を訪れた数多の客人たちの目と舌を惹きつけてやまない堂々たる宴の主役。館に密かに伝わるオリジナルミックスのスパイスを施された2種の鶏はいずれも魔物の炎に掛けられ、皮はパリッと、肉はジューシーに“火炙られて”しまっています。哀れな鶏の末路は、骨ごとむしゃぶりつくのが正解です。さらにこのメインディッシュは密かに館を飛び出しデリバリーされているらしい…?立地上、日夜編集作業に追われ来館が叶わないメディア関係者を中心として、夜食に差し入れ、打ち上げと“使い勝手良過ぎ!”との噂が…まずは一度お試しを。
≪デリバリーサービス情報詳細≫ ※ご利用には会員登録が必要です。
https://demae-can.com/shop/menu/3036333/13102005006/NEW!/?prClickFlg=&addressId=&zip=1040061

闇の者を呼び覚ます復活の儀式~サーモンとアボカドのシーザーサラダ~ 1,180円

“闇の者に薔薇の花を。我らに血を与え給え。”それは当館自慢の晩餐メニューを記した「魔導書」の冒頭に記された呪文。この呪文によって死した筈の野菜たちが鮮やかに甦るといい…?吸血鬼がこよなく愛する血に見立てたフランボワーズドレッシングが野菜を引き立てる、人間界のそれとは一線を画すシーザーサラダです。

絶望という名の漆黒に染まりゆく死神の断罪
~子ヤリイカとマッシュルームのイカスミクリームソース~
  1,180円

純白が漆黒に染め変えられる時…それは実は“絶望”ではなく“至福”の始まり。クリームのコク×イカスミのコクで濃厚さが倍増したソースが絡みつくパスタは、モチモチとした食感と相まって食するゲストの舌を捉えて離しません。そこに絶望があるとしたら…食後のお口周りだけ…紳士淑女はご注意を。

香しき薔薇の花~鯛のアクアパッツァ~ 1,380円

アクアパッツア=気の狂った水。その語源を知ってか否か…魔物が魔術を掛け(!?)ぐつぐつと加熱された魚&野菜たちは気が狂う程の美味しさ!メインの鯛は、周りを固める貝類のエキスも吸収し白身はふっくらジューシーに。香しく開く薔薇の花=トマトの酸味が淡白な味わいのアクセントにもなっています。

処刑されたヴァンヘルシングの亡骸~牛ホホ肉の赤ワイン煮込み~ 1,880円

伯爵に仕えるこの館の料理人が密かに胸を張っている館の看板料理。手間暇を惜しまず下ごしらえされた牛ホホ肉は、赤ワインの芳醇な香りと味わいを纏い、想像を遥かに上回る柔らかさに仕上がっています。この芸術的な肉料理から生まれた絶品洋食“ハヤシライス”はコースの一品としてお楽しみいただいています。

Special Recommendation ―Anniversary cake―

魔物も祝う!チョコ&ベリーのスペシャル棺桶ケーキ 3,000円
ヴァンパイアカフェ特製十字架チョコロールケーキ   2,000円

ヴァンパイアカフェの記念マンスリーに、自分自身や大切な人の 記念日を重ね合わせるけなげな客人に、この館は美し過ぎるアニバーサリーケーキをさりげなく用意しています。モチーフとなっているのは、紅薔薇が手向けられた棺桶、そして伯爵が「克服した」と強硬に主張し今や身に纏い護身とまでしている十字架。その華やかさは、記念写真にも、SNSにも抜群の#映え をもたらします。想いがこもったスペシャルケーキの傍ら、真っ白なプレートの貴方はどんなメッセージを刻みますか?
※要事前予約

Facility

薄暗い闇に揺らめくキャンドルの炎。どこからか不気味に響き渡る恐ろしくも美しき調べ…。
吸血鬼が棲まいし館として伯爵の支配下に置かれた館内は、ミステリアスな魅力に溢れ、ここが銀座のビルの一角だと忘れてしまうほど。

エレベーターの扉が開き真っ先に迎えるのは『魔除の十字架』が埋め込まれたフロントスペース。恐る恐る歩を進めると、赤血球が浮かび上がる廊下が、この世ならざる異世界へと誘います。通り抜けた先こそ、棺桶が中央に鎮座する晩餐のメインフロア。こうもりの飛び交うシャンデリアも赤く輝き、今宵のゲストを歓迎しています。

館の主人はじめ、この館の住人と掟にはくれぐれも従って頂けますよう…さもないと。魔界に魅入られ、再び人間界に帰れなくなってしまうかもしれません…。

<空間> 全81席
聖ギオルギウスの祭壇
一段高いところから館が見渡せるVIP席。
薄いカーテンで仕切られた個室感は、3~6人のワイワイ女子会に特にオススメ。

犠牲者の部屋
赤いベルベットカーテンで仕切れらたL字型のシート。
気になるあの人と距離を近づけたい時に…。

棺の間
館のメインホールに設えられたテーブル席。
怪しく光るコウモリのシャンデリアの下の晩餐は雰囲気満点。

漆黒儀式の間
闇夜に支配されたような漆黒の壁に囲まれる空間。
最大20名のフロア貸切も可能なのでパーティシーンにピッタリ。

Please follow and like us:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Social media & sharing icons powered by UltimatelySocial